2007年01月24日

「ナラタージュ」島本理生/角川文庫

ゲラ(2冊目/評価3)
最後まで魅せる作品だった。次から次へと気になり、瞬きをするのを忘れるほど、一気に最後まで読んだ。そして、最後の最後の主人公の気持ちは、読んだ人にしかわからない仕上がりとなっていた。
posted by 島大生協 はせがわ at 00:00| Comment(0) | 読書マラソンコメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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