2007年01月24日

「東京タワー」江國香織/マガジンハウス

ゲラ(5冊目/評価1)
黒木瞳と松本純で映画化された作品。理想に理想を重ね合わせた設定と人物の中で、その人物の心だけがリアルだった。文学として読むとあまり良い本ではないけど、気軽に読むなら楽しめます。
posted by 島大生協 はせがわ at 00:00| Comment(0) | 読書マラソンコメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。