2007年01月25日

「インド 国境を越えるナショナリズム」長崎暢子/岩波書店

ゲラ(7冊目/評価5)
インドの歴史、史想、ガンジー、ヒンドゥー教と、この本を読めば自然と理解することが出来た。自分とは関係ないと思っていたナショナリズムだが、人間の文化に必要不可欠だと感じた。これからの発展途上国のこと、民族紛争、政策と、いろいろ考えさせられた。
posted by 島大生協 はせがわ at 00:00| Comment(0) | 読書マラソンコメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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