2007年02月05日

「貴婦人Aの蘇生」小川洋子/朝日新聞社

えび子(15冊目/評価2)
後半、あんなに胡散臭かったオハラがいい人になっていったのが意外で、嬉しかった。私は強迫性障害というものを知らなかったけど、この本で知ることが出来てよかった。
posted by 島大生協 はせがわ at 00:00| Comment(0) | 読書マラソンコメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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