2007年02月06日

「月色光珠 天馬は暗夜を翔る」岡篠名桜/コバルト文庫

とりうさぎ(16冊目/評価 3)
これは3作目なのですが、1作目に出てくる人物の正体がわかり、それが意外で驚きました。2作目の伏線めいたところがあったのも良かったです。
posted by 島大生協 はせがわ at 00:00| Comment(0) | 読書マラソンコメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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